2008年09月15日

あらすじ?

ヴェルトマー家門(仮)

本国にある実家は、前の前の王朝の血を受け継ぐ由緒正しい御家柄だが貧乏。
長女エリス(WIZ子)はいつまでも過去の栄光にしがみつく父親を嫌っていた。

優しかった母親はすでになく、父親が名家の名を欲した下級成金貴族の娘と再婚したのをきっかけに、長男ロシェ(スカ男)と共に家を出て新大陸へ行く決意をするが、幼い双子の弟ノイッシュとトリスタンは連れて行けない。
恩師であり恋人だったこともある男の弟、トラバント(魚男)に双子を頼み、ロシェと共に新大陸行きの船に乗り込んだ。

見送りに来ていたロシェの親友ウルフ(F太)とジョルジュ(マス男)も船に飛び乗り、新大陸へ向けて出発した。
コインブラに降り立った一行が港でならず者に絡まれていたラケシス(魚子)を助けると、エリスに一目惚れしたラケシスと、ラケシスの友人レイリア(スカコ)もラケシスに無理やり家門に加えさせられる。

リボルドウェに移動し、適当に開拓しているうちに月日が経ちベテラン開拓者となり、家門の人数も40人を超し、開拓も軌道に乗ってきたところで双子も新大陸へ呼ぶことに。ついでにウルフの妹マリーシア(F子)とジョルジュの妹リンダ(マスコ)も呼んでみた。
オーシュで行き倒れていた自称天才策士アルヴィス(WIZ男)も加わり、相変わらず適当に開拓している。。。

後半めんどくさくなったのばればれやね・・・
posted by 滓子 at 05:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 設定 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/106574545
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック